そうだったのか!小さな会社が年商1億上げる方法

こんにちは。木下 賢一です。

前回は、
手順④継続課金の設定
(儲かる仕組みの構築)
について一緒に確認しました。

今回は、
手順⑤集客と顧客維持
(インターネット集客)
について解説します。

安定収益ビジネスと
適切なマーケティングで
年商1億円は実現可能です。

まずは小さな会社に最適なマーケティングをお知らせします。

小さな会社向けの
インターネット戦略は
ダイレクトマーケティングが最適です。

ダイレクトマーケティングとは
顧客と1対1の関係を
築きながらセールスを
行う手法です。

低予算で実施でき、
テストを繰り返しながら
集客精度を上げることが可能です。

「広告をこれだけだすと、
だいたいこれだけ集客できる」という
見込みを立てることができます。

30日であなたの会社は儲かります。

継続収益ビジネスモデルを
持つということは、
売上の見込みが立つということですね。
安定して、
例えば月初めには
定額が入るのがポイントです。

①今あるお金で広告に投資し、
集客・成約します。
すると新規顧客の加入により
翌月振り込まれるお金が増えます。
つまり「翌月使えるお金」が増えます。

②翌月もできる限り広告に投資し、
集客・成約します。
すると新規顧客の加入により
翌々月振り込まれるお金が増えます。
つまり「翌々月使えるお金」が増えます。

③翌々月も同じことを行います。
新規顧客の加入で振り込まれる
お金が増えます。
そして使えるお金が増えます。

安定収益の仕組みがあれば
広告をすればするだけ儲かるのです。
この高速回転を使って
年商を一気に上げることができます。

もちろん投資すれば顧客が
増えるというのが条件です。

でも、見てください。
ダイレクトマーケティングで
小さくテストしています。

「このぐらいの広告費を使って
広告するとだいたいこのぐらいの人が集まり
成約してこれだけの儲けが出る」と、
ある程度の見込みが出ているので、
広告すればするほど
儲かるのです。

右肩上がりの絵が見えるでしょうか?

これがデータに基づく
ビジネスであり
「あなたの会社の成功方程式」です。

もちろん市場の
限界がやがて訪れます。
なので永遠はありません。
顧客の離脱も起こるでしょう。

とはいえ
年商1億円は難しいことではない
と分かって頂けたと思います。

まとめ

安定収益モデルと
適切なマーケティングで
年商1億円は可能